オステオパシー療法の創始者Drスティル博士の直弟子、頭蓋骨療法の創始者Drサザーランド博士のもとで、
オステオパシーを学んだメイジャー・B・ディジャネット博士が、カイロプラクティックカレッジで、
カイロプラクティックを習得。
その後ネブラスカ州オマハにて、仙骨と後頭骨の調整に着目し、オステオパシーとカイロプラクティックの技術を融合させた施術法の研究を進め、S.O.T療法が生まれました。
骨盤の下にくさび状の三角ブロックを挿入して、患者の体重、呼吸を利用して自然に身体の歪みを矯正し、神経に栄養を送っている脳脊髄液の流れを良くすることによって、人間が本来備えている自然治癒力を最大限に引き出す、ボキボキしない非常にソフトな施術方法です。
整体、カイロプラクティック、オステオパシー、日本武術整体、正体術、推掌、その他の療法をベースにして、江戸川ケィシーカイロプラクティックセンターの総院長と手技療法研究家であった故実兄、そして内外諸先生方との共同研究により開発された、心身一如の他に類を見ない画期的な療法です。
JNT整体法は患者さんも施術者自身にも全く負担がかかりません。JNT単独でも大きな効果がありますが他の療法との併合により、より一層格段の効果を上げることができる特殊療法です。
・ディバーシファイド・テクニック
・ドロップテクニック
・オステオパシー
・特殊療法
など、症状に応じて必要なテクニックを用いた整体を行います。